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バカ殿遷化

志村けんが死んだ。

我々のバカ殿は無念にも生物兵器にやられてこの世を去った。聖火ランナーの夢を見ながら…。今や、数万人が死に、百万人近くが感染している。すべては、この人工ウィルスを製造し、漏洩し、隠匿し、拡散させた中華人民共和国政府に責任がある。


断っておくが、中国の何も知らない人民、おじさんやおばさん、若い人はむしろ被害者である。おそらく、公式発表の十倍は感染しているだろう。町ごと封鎖して、死者は埋めて終わり。数字は如何様にも操作できる中共ならではの対策。


悪いのはウィルス兵器を製造した中国人民解放軍、そして、その漏洩を隠匿させ情報操作をした中国共産党の官僚である。そして、中共とおかしいほど親密なWHOトップ。


そして、今朝、中国の漁船と海自護衛艦「しまかぜ」が衝突。おそらくは擬装漁船。さらに、先日も中国海軍がハワイ沖に進出し、レーザー照射で米軍を威嚇している。人民解放軍の動きは活発化しており、他国がウィルスで弱った隙に火事場泥棒する気まんまんでアップを始めている。中国が新規感染者をカウントしないのは明らかに作戦であり、麻雀で言えば中国と北朝鮮以外の国は全部オープンリーチしているわけである。手の内を隠すのは明らかに有利だから。


我々は力を合わせて、この脅威に立ち向かうべきであり、マオイズムに対抗しなければならない。


さて、PRC(中国)が次にしそうなことは何だろうか?考えてみよう。世の中にはマッチポンプという言葉がある。放火犯が火消しをするわけだが、このウィルスの開発者はおそらく同時にワクチンの開発も進めてきただろう。中国が新規感染者のカウントを止めたのも、開発成功したワクチンが機能し始めたからかもしれない。武漢コロナウィルスはじつによくできたウィルスであり、老人や病気もち、衛生観念を持てない貧民や障害者に感染が広がるようにできている。彼らはすぐに死んでしまう。志村けんの死のスピードには誰もが驚いたはずだ。ヒトラーもやまゆり園の殺人鬼もびっくりの代物なのだ。優生思想を持つものには実に都合のよいウィルスである。健康で若い、教養と医学知識のあり、病院に行くお金のある階級の人が生き残る。自国の人民の人口調節にもよし、他国を弱めるのもよし。他国が弱っている隙に侵攻できる、台湾が危ない。戦争が始まる可能性が高くなってきている。


これから、中国は日本やアメリカやヨーロッパより先にワクチンを開発成功したというだろう。そして、他国に援助を申し出、そのためのワクチン、医療品やじつは人民解放軍のスパイである人員を派遣するだろう。そして、またあの名ゼリフを言うはずだ。


「世界は中国に感謝を」


このシナリオは何処かで見たことがある。漫画の「20世紀少年」にそっくりなのだ。中国共産党は「ともだち」と同じようなことをしている。そのうち、「マオランド」なる洗脳テーマパークが造られるかもしれない。