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PRCをぶっ壊す(中国は風邪をひく)

新型肺炎、コロナウィルスでえらい騒動になっていますね。はっきりいって、仏罰です。

チベットへの破仏行為への悪カルマです。


さて、チベットに起こってきたことは日本にも起こり得ます。外道帝国政党が仏教国を消し去ろうと目論んでいる場合にはどうすればよいか?ようは中国共産党なのですが、これは中国共産党のアジェンダの要項を知ると、我々日本人にとっても抜き差しならぬ問題となるわけであります。まぁ、共産主義とは名ばかりの中華スターリニズムに堕しているわけですけれども。あんな貧富の差は日本にもないので、共産の名を冠しているだけで笑えます。トロッキストやネオコンのほうがまだマシといった体たらくです。ネオコンやイルミナティの方々はイスラムというまた別の外道を崩壊させようと目論んでいるようですが、それはまた別の話し。仏教徒として、アジア人としては、まず東アジアに目を向けなければなりません。


中国共産党と言っても、共産主義をマルクスがせっせと考えだしたころには、AIも仮想通貨もなかったわけですから、この現代に適応するには少し無理があるでしょう。ある地点まで来たら、過去から登ってきた梯子は捨てられるべきであります。それに気がついた若い人たちがデモや独立や環境問題を叫びますが、気がつかないのは古い仕組みで利益を享受してきた人々。現在に適応できない歪みを抱えたまま現在の国家の仕組みを維持するためにチベット、ウイグル、香港、台湾、他東アジア諸国のみならず地球環境までもが酷い目にあっているわけです。中国共産党の政策でマシだったのは1人っ子政策くらいで、拡大し続ける人口を止めなければどうにもなりません。そもそも仏教では、自らのコピーを造り出す衝動の元に有身見という根強い迷い(無明)があると説明します。無を病的に恐れる衆生にとっては、子孫繁栄は尊いこととされています。これに対して仏教思想ではことさら非存在に渇するわけではないですが「無でもよくない?」というスタンスをとっています。なので、真の仏教国というのは別に滅亡を避けたいという想いが、有ることにこだわる帝国の人民より弱いので、こういう目も当てられない事態になってしまうのです。そもそも、国民性からか密教的な仙道でさえ、自分の分身である陽神をわざわざ造ってから、自然に還元するという方式をとってますので、じつに根本無明が根強いのが漢民族です。とは言え、私も半分、漢民族の血が流れていますからお恥ずかしい限りですが。


いろいろ言って回り道してしまいましたけれども、結論から言えば中国共産党とその権益に群がる連中を止める必要があります。NHKをぶっ壊す!じゃないですけれども、中華人民共和国(PRC)をぶっ壊す!これが日本のため、チベットのため、香港のため、台湾のため、中国人自身のため、東アジアのため、世界のため、環境のため地球のためであるわけです。


では、どうやって中国共産党と人民解放軍を止めるのか?はっきりいって、学問ばかりやっているチベットの僧侶や、外道のイスラムではあるがごく普通の暮らししかしてないウイグルの人、デモに参加しては警察の暴力により鎮圧される香港の学生では、人殺しの練習ばかりしている人民解放軍兵士にはかないません。日本の自衛隊ですら、危ういでしょう。もはや昔の日本兵の凶暴性はありませんから。


となると、とられる手段は、漢民族じしんの民主主義的な一斉蜂起を応援、扇動しつつ、まさに遊撃戦を展開しなければいけない。これは、毛沢東のやり方をもって毛沢東を倒すがごときことです。


この聖戦において正規戦争は行われておらず、見えない遊撃戦争が裏で行われることになるでしょう。仏教国であるチベットや日本、タイ、ミャンマーが小さい国である一方で中国が強く大きな国である。さらに言えば僧兵は民間人であり、正規軍ではないです。この、民間の遊撃部隊の戦いを、どうコトを大きくして、正規の戦争にするか?分散しそうな軍事大国の圧政下の民を、どう教化、扇動して革命を起こさせるか?仏教側国家は多数あり、統一戦線を張れば、内部の一揆、革命において攻撃するであろう人民解放軍を封じ込め、ないしは兵力の分散に成功する。


毛沢東の言葉によれば


『戦争全体の問題として遊撃戦争は正規戦争と関連していながらもその独自性が理解されなければならないのである。』


さて、もう一つ重要な問題があります。


我々にとっては当面では味方であるが、最終的には敵になるであろう勢力が国際シオニストと言われている人たちです。


今回のコロナウィルスの騒動はアングロサクソンミッションという謀略のシナリオ通りと言われています。10年以上も前から念入りに準備されたシナリオのようです。


2005年にロンドンのシティである会議が開かれました。その内容といえば、会議の参加者である人が証言するところによれば、


『第三次世界大戦が計画されている。それは核兵器 と生物兵器を用いた戦争となる。それはまず始めにシオニスト側の国がイランを攻撃することで戦争開始となる。応酬として、イラン または、中国のどちらかが、核で反撃する危機となる。キューバ危機の再来である。その途中で一旦停戦となる。核危機の停戦中に、生物兵器が散布される。この生物兵器は中国人をターゲットに散布される。この作戦は"中国はかぜをひく"作戦と命名されている。生物兵器はアジアから西側諸国へとパンデミックしていく。その結果、社会インフラは弱められる。それに伴い、世界的規模の戦争の連鎖がひきおこされる。以上のような事態の組み合わせにより計画されている人口削減の目標は、現人口の50%減、とこの会議では決定された。』


この証言者の言うことが真実だとしたら、今回のコロナウィルスのパンデミックは国際シオニストの侵略行為と言えます。共産主義を信奉し破仏を繰り返してきた中華人民共和国には、いわゆる薬師経の七難、国で内乱が起こる自界叛逆難、外国勢力からは侵略を受ける他国侵逼難などが起こることは当たり前と言えるでしょう。


この記事を書いてる途中に入ってきたニュースではコロナウィルスが人工ウィルスであるとのこと、インドの科学者が新型コロナウィルスにHIVの塩基配列が含まれている、タイの医者がHIV治療薬を投与したところコロナウィルスが消滅、とのニュースにより証明されています。人工ウィルスなのでバイオテロの可能性が濃厚。


また、ごく普通の可能性として、普通に人民解放軍の生物兵器研究所が、ルーズな管理により外に漏れた、その線が最もありうる。大陸の中国人はルーズな性格なので、生物兵器研究所のゴミをそこら辺に投機してそうだし。SARSとHIVのハイブリッドウィルスですよ?人類滅ぼしかねない代物です。やはり、人民解放軍なんてぶっ潰すべきですね。


東アジアの平和を深く考えるに、仏教国である日本が、働きかけをして、中国共産党、そして人民解放軍に仏教徒への迫害をやめさせ、教化する必要があるのです。



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コメント: 3
  • #1

    高僧八仙蓮藤品道 (土曜日, 29 2月 2020 18:07)

    アングロサクソンミッション繋がりでここに来ました❗あの国の人全員が悪いので無く共産党が悪いのですね。しかし日本政府の対応など見てると削減計画で国民を放置しているのか分かりません❗

  • #2

    管理人 (火曜日, 03 3月 2020 18:55)

    あの国の人は、共産党の創り出したシステムに依存してるだけだと思います。

    日本の内閣官房の職員が1人、コロナ流行り始めたとき自殺しました。37歳の若さですが、彼は何かを知ってしまった可能性が高いです。意図的にウィルスがばら撒かれた、政府はそれを放置して人口削減を黙認する…

  • #3

    中山 (土曜日, 04 4月 2020 20:48)

    習近平さん責任をとって国家主席を辞退してください