こんどはエボラ

[フリータウン 23日 ロイター] - 西アフリカのシエラレオネで、感染が拡大するエボラ出血熱対策を率いる医師が病気に感染したことが分かった。エボラ熱対策をめぐっては、医療関係者の感染も増えている。

 

ギニア、リベリア、シエラレオネではエボラ熱が流行した2月以降、死者が632人に上っている。リベリアでは23日、家族を亡くした男性が、政府の対策への不満から保健省の建物に放火する事件も起きた。

ついに、終末が始まってしまったようなニュースですね。そういえば、大地の底からの気がやけに熱い。公園のミミズがニョロニョロ這い出ていて焦りました。

先日からの飛行機の墜落ラッシュがやっと収まりましたが、航空会社のスカイマーク(ミニスカCAで有名な)が、経済的に墜落しました。しょうがないですね。

ゲーティア占星術的には、ぎょしゃ座を航空機と見立てます。そこに金星が通過すると、航空事故が起きる。普通の占星術的には、火星ドラゴンヘッド合でしたからね。航空事故のおこりやすいアスペクトだったらしいです。

金星は現在、双子座にいますが、ゲーティア占星術的にはベリアルです。ベリアルはホモの神でもありますが、あらゆる変態行為は彼がひろめたらしいです。彼がソドムの町を籠絡したときには、ロトはまわりが変態だらけになったので驚いたらしいです。『ロト、ケツをかせ。ロト、お前の女房貸せや。』天使たちがくると、『その天使たち美形だな、あとでやらせろ。』と言ったような、卑猥な会話にロトは顔をしかめた、と聖書に書いてあります。結局ソドムは『メギドの光』により、消滅してしまいました。広島と長崎への原爆投下はソドムとゴモラに見立てられた儀式的なものとも言われています。

双子座がなぜベリアルなのかは、ベリアルは双子の天使の姿をとって現れ、炎の車(ぎょしゃ座)に乗り生け贄(おうし座)を求めるとゲーティアにあるからです。まぁ、そっくりなゲイ兄弟が2人座って愛をささやき合っているようにも見えなくもありません。双子座はゲイ座なのかも・・。ソドムは、じっさいのところ、変態行為蔓延により、エイズやエボラなどの危険な病気が蔓延、アトランティス政府が戦術核で焼きつくした、ととれなくもないですね。しかるに、ベリアル座金星はエイズやエボラの流行と私は見ます。

ところで、スマホのAndroidアプリで虚偽のデータを、航空管制システムに送り込める、という記事を発見いたしました。下に乗せておきます。