ちょっと怖い夢を見ました。何が怖いんだかわからないのが、怖いんですけど。夢で、タカビーな彼女を連れた格闘家ふうな男と、喧嘩しました。格闘家の連れのタカビー女は、語学力を鼻にかけてました・・それは、覚えてます。

 

 それで、取っ組み合いになったんですけど、喧嘩といっても、格闘技の試合とかに比べれば、じゃれあっているようなもんでした。すると、その格闘家ふうな男の背後に、木が出現しました。木は・・イチョウの木だったと思います。何の変哲もない、木でした。

 

 その木をみたとたん、さっきまで調子をこいていたタカビーな女は、知恵足らずみたいになって、あうー、とか言って、木を指さしてガクガクしています。女はもう、人が変わってしまったかのように、あー、とか、うー、とか繰り返している。

 

 格闘家と私は、わけもわからず女のほうを見ていましたが、僕もその木を見たとたん、目が覚めました。それで、目を覚ましたときに、うぉぉぉぉぉおおお、と大声で叫んでいたんですよ。何で、叫んだか、よくわからないんですが。自分の悲鳴で、目が覚めました。そんなことは始めてでした。近所の人はビックリしたかもしれない。しかし、なんで叫んだのか、なんでイチョウの木が怖かったのか、まったくおぼえてない。

 

はたして、あの木は何だったのか?

 

 それはそうと、イーモバイルの通信制限のせいで、ブログの更新がなかなか難しいです。光か、WiMAXに変えようかと思います。