霊視と寄り目

 昔から霊視、オーラ視に挑戦してますが、ときどき成功します。コツは、眉間の前30cmから50cmほどを、『寄り目』ぎみに見ることです。そこで、指とか人とかのオーラではなく、『プラーナ』という気の粒子を見るのです。日中、天気のいい日、公園などがベストです。まぶしいでしょうが、青空を見あげてやると、成功率あがります。

 

 あくまでも、目の前の空間を見るのですが・・『光る蚊』みたいのが、たくさんウネウネと飛んでいるのが見えます。私は、最初、これがボクサーの『飛蚊症』かな、と思いましたが、その『光る蚊』のひとつかふたつに狙いを定めて、精神を集中すると、そいつがひときわ光ります。ので、ほんとに気の粒子『プラーナ』だと思います。

 

 それをやっていたら、とても怖い体験をしたことがあります。風呂場でやっていたのですが、眉間の50cm手前に白い観音の仏像みたいのが浮いていて、そいつが離れないんですね。目を元に戻すといなくなるんですが、元に戻すと、また、いる。何も言わないし。

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コメント: 7
  • #1

    OBA (日曜日, 18 5月 2014 20:51)

    シンクロです。今日は、そのことを考えていました。(思い出していました。)
    そうそう。お寺の仏像が祀ってあるところを似たように見ましたら
    目の前が形無く、単なる金のテクスチャーに視覚されました。
    すべて金色で装飾されている訳では無いのに面白いと感じました。

  • #2

    TAKENARI EBIHARA (月曜日, 19 5月 2014 01:57)

    テクスチャーは、6角とか4角とかですか?(蜂の巣みたいな

  • #3

    OBA (月曜日, 19 5月 2014 16:38)

    似た画像がありませんが、ネットで適当に検索しました。
    ttp://www.interior-heart.com/dictionary/structure.htm

    のような立体感で、やや縦長の長方形(4角)の集まりです。

  • #4

    ebi (火曜日, 20 5月 2014 01:31)

    なんだか、お坊さんにサード・アイってロブサン・ランパみたいですね。頭に、穴を開けたとか。トレパネーション?漫画『ホムンクルス』では、主人公が『変なもの』を見ますけど。インカ文明では大きな穴を開けて欠けた頭蓋がけっこう発見されてるらしいですが。

    仏像のホムンクルスというのも変な話しですね。

  • #5

    OBA (火曜日, 20 5月 2014 23:19)

    正法、像法、末法という言い方がありますように、
    象徴は、突き詰めますと、どこか変なものでは無いかと思いました。
    たとえば、解脱して日が経てば穴が開く仕組みだとします。
    じゃあ穴を開けてしまおうとするのは、ありがちだと思いますが
    ロブサン・ランパへの話の食い違いのように、本来の姿とズレるのでは無いでしょうか。
    それを言ったら、私の話も本来とズレているに違いありません。。

  • #6

    TAKENARI EBIHARA (火曜日, 20 5月 2014 23:46)

    笑笑

  • #7

    TAKENARI EBIHARA (水曜日, 21 5月 2014 00:18)

    <それを言ったら、私の話も本来とズレているに違いありません。。>

    すごい台詞だなー、そこで話しが止まり、言語的 "無"が生じる台詞 笑
    確かに言語象徴は、本来からすると影ですが、うむむ・・。