パイロットとUFO

 都市伝説の動画で、パイロットがよくUFOを見るというのがありました。それを見たところ、パイロットの感覚ではUFOというのはどうやら、でっかい虫のような感覚らしいです。「あ、滑走路上にでっかいのがいる!!」と思い管制塔にそのまんま伝えたら、一週間後にクビになってしまった・・という逸話が示すとおり、それはマジで言ってはいけないことのようです。アメリカ軍がドル札にUFO画像を仕込んでいることは、以前、お話ししましたが・・心理学的にUFOあるいはエイリアンが何を示しているのか?が重要となります。独自にアンケートをとったところ・・

 

▲でっかい虫。

▲窓の外から、じっとこちらを見ている人。

▲熱いやけたやかん。

▲夜道で後ろから追いかけてくる人(ふりむけない)

▲ポストにわけのわからないメッセージを投函してくる謎の変質者。

▲ドアの横にある妙なサイン。

▲友人や恋人

▲近所のイラン人

▲ネ申

▲知ったり、人に話したら消される何か

 

 などの、イメージを持つ人がいるようです。ほとんどがマレフィック(ネガティブ)なイメージなのですが、いったい、UFOサブリミナルをお札に仕込むことによって、どのような利点があるのか?謎です。考えられることとしては、

 

①それによってお札を使う人が増え、景気がよくなる。

②ただのジョーク。

③政府上部には伝わっているが、実際には人類とエイリアンとすでに交信している。大衆意識にとってはストレスでしかないので、サブリミナルで慣らしていっている。

④その他、知られていない事情。

 

 うーむ、謎です。③であってほしい気がしますが、私はUFOを見たことはありません。緑色の巨大な流れ星は見たことあります。Twitterでも話題になりましたが、富士のほうに墜落したようです。ニュースではいっさい流れませんでしたが、同じ時期にロシアで隕石爆発のニュースがあったことは記憶に新しいです。宇宙では何かが起こっている!!軍事的なものかもしれませんね。