ヨハネの黙示録に睨まれる

 現在、ヨハネの黙示録にまつわることをいろいろ調べているのですが・・とても、おもしろいことに、悪魔について語ったり、ヨハネの黙示録のベースは夜空の星座である・・そのことについては、間接的なダメージはあっても、こちらに直接な肉体ダメージはありませんでした。しかし、目の前の交差点で人がはねられたり、近所でおじさんが倒れて救急車が呼ばれたり、会社の帰りに目の前で、施行している電気屋が脚立から落下して強く全身を打ちつけて・・救急車呼ぶのに住所教えてやったり。間接的な呪いダメージ。

 

 しかし、いざ・・ヨハネの黙示録の通りに、祈ったり、災いが来ると説き広めようと思ったとたんに、心臓を握りつぶしてくる力を感じる。それは、どうやらキリストの・・経典の形をしているように視覚化される。そして、また、エホバはあなたのことをよく思っておりません・・などなど脅し文句幻聴多発。どうやら、キリスト教は味方になると攻撃してくる神のようです。そして、我が心臓を攻撃してくる手をよーく見ると、自分の手だったりするようです。どっちにしろ心臓が痛い。そんなわけで、心臓を握りつぶしてくる神と格闘中。思うに肉体的心臓は神にとって不埒な浮気者なのだろうか、と。かなり、イタい話しですが・・エゼキエルでいえばイスラエルの民みたいな浮気者に贈り物をするような女なのか。