カテゴリ:民族主義



世界 · 14日 2月 2021
 死滅への恐怖(無明)から正反対に突っ走っているのが生命体(有情)ならば、その恐怖を無くしてしまえば、生命体は存続しなくなるだろうし、種族自体が滅亡を何とも思わないのならば、滅亡は必至である。人類は恐竜のように地球上からいなくなるだろう。しかし、恐怖心(無明)は起こるだろうし、それは生命体としてしょうがないことだ。...