"Equinox"について


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端午節のサイン

明日、2020年6月25日は旧暦の5月5日、中華圏では端午節となります。そんな時、東京では…画像を見てください、ピラミッドが見えますよね。5月5日以来の50人以上で新型コロナウィルス新規感染者が55人。しかも明日は旧暦の5月5日。背景にはピラミッド。何やってんの毎日新聞〜!これではフリーメイソンの陰謀と思われても仕方ないですよ。ついでに言えば、3日前の夏至、6月21日には日蝕がありました。
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弥陀とミトラとクルド人

阿弥陀仏の成立にはクシャーン朝下(紀元23世紀)において仏教と異文化の交渉を挙げることができる。お釈迦様への信仰がゾロアスター教、とくにミトラ神信仰やギリシャ叙事詩、キリスト教のメシア信仰の影響を受け、成立した。


「阿弥陀」もしくは「弥陀」と呼ばれ、「弥陀」という呼び方のほうが原型である。ペルシア語やソグド語などのイラン語群が元になっている。サンスクリット語のアムリタ(不死の霊薬)やアミターバ(無量光)、アミターユス(無量寿)という語は、後から付随したようだ。大学研究者によると、「弥詑」が「阿弥陀」に先立つ原語形であり、中期イラン語に特有の母音挿入によって二次的に「阿弥陀」が成立した可能性があるらしい。このような母音挿入は、中世ペルシア語辞書においても確認することができるらしい。つまり、「阿弥陀」ではなく「弥陀」が原型なのだ。読み方は、日本語だと「ミダ」だが、中国語で読むと「ミートォー」である。中国語の念仏は、なむあみだぶつ、ではなく、「アーミートォーフォー」と唱える。とくに「ミートォー」が「ミトラ」の訛ったものということが伺える。仏は「フォー」と発音する。


阿弥陀如来の信仰は、死の寸前に仏の来迎をまち、極楽浄土に往生して阿弥陀如来を師として仏道修行しようとするものである。死後、浄土において、直接「弥陀」に教えを受けようとしているが、考えようによれば幽体離脱一派とも言える


この修行方法の元祖としてアサンガ(無著)が挙げられる。もっとも、アサンガの場合には阿弥陀仏でなく弥勒菩薩であった。(じつに阿弥陀仏も弥勒仏もミトラ起源だが)。アサンガが幽体離脱して兜率天て受けた教えは、弥勒五法と呼ばれる。チベットの伝承においては「大乗荘厳経論頌」「弁中辺論頌」「法法性弁別論頌」「現観荘厳論頌」「究竟一乗宝性論頌」を兜率天において弥勒菩薩に直接教わったとされる。中国の伝承においては「瑜伽師地論」「分別瑜伽論」「大乗荘厳経論頌」「弁中辺論頌」「金剛般若波羅蜜経論頌」とされる。


もっとも、弥勒菩薩もミトラ起源であり、梵名マイトレーヤなのだから、このような脱魂型の宗教は同じミトラス教から分かれたのかもしれない。


アーディティー神群においてミトラ神は太陽と光明を司り、ヴァルナ神は月と夜と水を司った。この二柱は兄弟または一つの神のように不離であった。ミトラは契約と友愛の神であり、または万物の監視者でもあった。


監視者である、つまり万の目を持つことから、孔雀や、千手千眼観音、そして目をシンボライズした象徴はミトラを表していることが推測できる。


1225日のクリスマスは実はミトラの誕生日であり、キリストの誕生日はローマの時代までは16日であった。当時、ローマではキリスト教とミトラ教が人気を2分しており、民衆の中で融合されていった。サンタクロースの被る赤いフリギア帽はミトラの帽子でもある。赤は阿弥陀仏の色であり、これは紅頗梨色(ぐはりいろ)と言われる。紅水晶の色であり、夕日の色である。


千眼、万眼のミトラを表すかのように孔雀に乗った阿弥陀様もいる。安養院紅頗梨色阿彌陀如来坐像がそれである。孔雀はクルド人の宗教ヤージディ派の反逆の大天使マリク・タウスの象徴でもあるが、ヤージディ派の象徴がミトラの太陽であるのは興味深い(画像)


クルド人と言えば、2020.5.30.13時ごろ、広尾付近の明治通りで、渋谷警察署の警察官がクルド人男性が威圧行為を受けたとされる動画が拡散し、物議を醸している。この現象はアメリカの白人警官による黒人男性フロイドさん圧死事件に似ていて、やはりそのような星回りなのかな、と思った。香港でも中国共産党による横暴法案ができた。権力が図に乗りやすい星回り。

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アマビエと角大師

コロナウィルスが猛威をふるっております。東京都の1日の感染者は200人を超えました。そんな中、アマビエなる妖怪が"ウィルス除け"として脚光を浴びています。では、アマビエとはどんな存在なのか。以下、ウィキペディアより抜粋。


江戸時代後期の肥後国(熊本県)に現れたという。この話は挿絵付で瓦版に取り上げられ、遠く江戸にまで伝えられた。弘化34月中旬(18465月上旬)のこと、毎夜、海中に光る物体が出没していたため、役人が赴いたところ、それが姿を現した。姿形について言葉では書き留められていないが、挿図が添えられている。

その者は、役人に対して「私は海中に住むアマビエと申す者なり」と名乗り、「当年より6ヶ年の間は諸国で豊作が続くが疫病も流行する。私の姿を描き写した絵を人々に早々に見せよ。」と予言めいたことを告げ、海の中へと帰って行った。


注目すべきはアマビエの外見でしょう。とくに、ウロコのようなものと、鳥類に似たようなクチバシ、そして髪の毛のような豊かな長毛に注目です。ウロコ、毛、クチバシと爬虫類人種に似た外見。アマビエはレプティリアンなのかもしれません。


同じくレプティリアンで疫病を撃退なさった方がいらっしゃいます。角大師、つまり元三大師良源がその人です。


以下、過去の投稿から抜粋。


良源(延喜1293日~永観313)は平安時代の天台宗の僧。諡号は慈恵(じえ)。一般には通称の元三大師(がんざんだいし)の名で知られる。これは永観313日に遷化したから、つまり元旦から三日が寂日なので、元三と言うのである。第18代天台座主であり、比叡山延暦寺の中興の祖である。比叡山の僧兵の創始者でもある。


角大師と呼ばれる図像には、2本の角を持ち骨と皮とに痩せさらばえた夜叉の像を表している。『元三大師縁起』の伝承によると、疫病神が良源の前に参上し取り憑くことを告げたところ、小指にのみ憑くことを許した。それでもキツいので弾指により弾き飛ばした。小指でもキツイのだから、巷の衆生は大変であろうと、角のある夜叉の姿に化した自分を僧侶に書き写させたという。それを魔除けの護符として比叡山の麓や京都の民家で貼らせたところ、疫病がこれを避けた。これが角大師信仰の始まりであった。


私はこれにトリケラトプスの遺伝子の隔世遺伝的復活ではないか?と推理したわけです。彼らレプティリアンが人類における疫病の流行に、関心を示ししているのは確かであります。WHOのマークも医神アスクレピオスの蛇が絡みついた杖がシンボルですし。蛇!が絡みつくには理由があると思われます。今はテドロスのせいで機能していませんが。かつて人類に医学を齎らしたのは爬虫類人種なのかもしれません。


というわけで、ウィルス除けにはアマビエだけでなく、角大師護符を推奨します。

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バカ殿遷化

志村けんが死んだ。

我々のバカ殿は無念にも生物兵器にやられてこの世を去った。聖火ランナーの夢を見ながら…。今や、数万人が死に、百万人近くが感染している。すべては、この人工ウィルスを製造し、漏洩し、隠匿し、拡散させた中華人民共和国政府に責任がある。


断っておくが、中国の何も知らない人民、おじさんやおばさん、若い人はむしろ被害者である。おそらく、公式発表の十倍は感染しているだろう。町ごと封鎖して、死者は埋めて終わり。数字は如何様にも操作できる中共ならではの対策。


悪いのはウィルス兵器を製造した中国人民解放軍、そして、その漏洩を隠匿させ情報操作をした中国共産党の官僚である。そして、中共とおかしいほど親密なWHOトップ。


そして、今朝、中国の漁船と海自護衛艦「しまかぜ」が衝突。おそらくは擬装漁船。さらに、先日も中国海軍がハワイ沖に進出し、レーザー照射で米軍を威嚇している。人民解放軍の動きは活発化しており、他国がウィルスで弱った隙に火事場泥棒する気まんまんでアップを始めている。中国が新規感染者をカウントしないのは明らかに作戦であり、麻雀で言えば中国と北朝鮮以外の国は全部オープンリーチしているわけである。手の内を隠すのは明らかに有利だから。


我々は力を合わせて、この脅威に立ち向かうべきであり、マオイズムに対抗しなければならない。


さて、PRC(中国)が次にしそうなことは何だろうか?考えてみよう。世の中にはマッチポンプという言葉がある。放火犯が火消しをするわけだが、このウィルスの開発者はおそらく同時にワクチンの開発も進めてきただろう。中国が新規感染者のカウントを止めたのも、開発成功したワクチンが機能し始めたからかもしれない。武漢コロナウィルスはじつによくできたウィルスであり、老人や病気もち、衛生観念を持てない貧民や障害者に感染が広がるようにできている。彼らはすぐに死んでしまう。志村けんの死のスピードには誰もが驚いたはずだ。ヒトラーもやまゆり園の殺人鬼もびっくりの代物なのだ。優生思想を持つものには実に都合のよいウィルスである。健康で若い、教養と医学知識のあり、病院に行くお金のある階級の人が生き残る。自国の人民の人口調節にもよし、他国を弱めるのもよし。他国が弱っている隙に侵攻できる、台湾が危ない。戦争が始まる可能性が高くなってきている。


これから、中国は日本やアメリカやヨーロッパより先にワクチンを開発成功したというだろう。そして、他国に援助を申し出、そのためのワクチン、医療品やじつは人民解放軍のスパイである人員を派遣するだろう。そして、またあの名ゼリフを言うはずだ。


「世界は中国に感謝を」


このシナリオは何処かで見たことがある。漫画の「20世紀少年」にそっくりなのだ。中国共産党は「ともだち」と同じようなことをしている。そのうち、「マオランド」なる洗脳テーマパークが造られるかもしれない。

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Covid19

    ★                 ★                 ★
「この獣にはまた、大言と冒涜の言葉を吐くことが許され、42ヶ月の間、活動する権威が与えられた。そこで、獣は口を開いて神を冒涜し、神の名と神の幕屋、すなわち、天に住んでいる者たちを冒涜した。獣は聖なるものと戦い、これに勝つことが許され、また、あらゆる種族、民族、言葉の違う民、国民を支配する権威が与えられた。」
(ヨハネの黙示録13:5)


ここ2ヶ月間、世界を恐怖に陥れている武漢肺炎だが、「Covid19」なる奇妙な名前を付けられて当惑されている方々もいらっしゃるだろう。しかし、何事も理由があるものだ。

まずは、目で見える文字から分析してみよう。Covidのviにまずは注目できるはずだ。viつまりVIはローマ数字の6である。これに注目すると

Co 6 d

となるわけである。次にdが反転した6となることに気づけば、残るはCoである。Cの中に小さいoを入れれば6となる。つまり、

Covid=666 

というわけである。視覚的な遊び心に満ちた暗号と言えるだろう。では19は?何のために19がついているか、これは19の前の数を示唆している。つまり、

6+6+6=18

というわけである。

では、目に見えない文字とは?これは「Covid19」をゲマトリア変換した時やっとわかることを言っている。ゲマトリア変換はユダヤの暗号技術であり、占いの法でもある。興味ある方はゲマトリアの表を検索してほしい。同じ計算結果になるはずだ。聖書はゲマトリア変換すると意味がガラリと変わる。さて、話しを「Covid19」に戻そう。各ローマ字をゲマトリア変換すると

C=3
o=6
v=4
i=9
d=4
19=1+9=10

つまり、3+6+4+9+4+1+9=36
36が何?と思った人よ驚くなかれ

1+2+3+・・・・+36=666 なのである!つまり新型コロナウィルスは666 である、という隠れたメッセージを見つけることができる。SARSにHIVが組み込まれたコロナ(王冠)ウィルスは、まさしく悪魔の王冠だったわけだ。預言によればこの悪魔のウィルスは42ヶ月の間活動できる。3年半、人類を蝕むのだ。

さて、私は別にキリスト教原理主義者でもないので、これらが神の計画であるとか言うつもりはない。しかし、このウィルスがデザイナーズウィルス、即ち生物兵器であるということに注目すれば、聖書を意識したイカれた組織が、人口淘汰目的でこのウィルスを製造しても全くおかしくはない、ということである。拙著「蛇は再び立ち上がる」195ページにはウィルス兵器使用の予言となっている。興味ある方は読むといい。しかし、「蛇再」ではアバドン、蠍のように刺す針を持つ無数の蝗のほうをウィルスとみなしている。アバドンとCovid19の関係は次回に推察してみようと思う。


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